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"ジコ、独り立ちを物色"…Block B 11月に完全体破られる [2018.09.18]
ジコがグループのBlock Bから出て、独り立ちを準備している。
最近、複数の歌謡関係者によると、ジコは11月現在の所属事務所セブンシーズンズとの契約が切れる。

契約終了の3ヶ月前からは、新しい所属事務所を見つけることができ、ジコの複数のクルーたちの関心が集まった。
これにジコは「Block B活動はこれ以上しないと思う」という意思を側近に明らかにし、
所属事務所移籍やクルーのラブコールも「一人でしてみたい。」と伝えてきた。

一部のスケジュールは、すでに一人で進行している。
ある関係者は「9月中に、所属事務所を通じて受けたスケジュールは履行している。
しかし、その後の日程や年末のオファーの件は直接関与しており、最近ジコと連絡を取った。」とほのめかした。

19歳の時アンダーグラウンドラッパーで本格的な音楽の道を歩んできたジコは、
アイドルグループのメンバーとして自分の領域を限定せず、ソロとしても安定した活動を展開してきた。

2011年のデビュー以降、ヒップホップクルーのバックワイルズとして活動し、
2016年には1992年生まれで同い年のCrush・DEANとファンシーチャイルドクルーを結成して
‘BERMUDA TRIANGLE’を発売、音源チャートを制覇した。

去る7月にIUとコラボレーションしたシングル「ソウルメイト」は、
特別な音楽活動はなかったが音源チャートのトップになった。

本人の歌だけでなく、優れたプロデューサー能力にキムセジョンの‘花道’、
Wanna OneのユニットTriple Position(カンダニエル、キムジェファン、パクウジン)の
「カンガルー」などを音源チャート最上位圏に上がった。

音楽能力を認められ、北朝鮮のビョンヤンで18日〜20日に行われる3回目の南北首脳会談の特別随行員名簿にも合流した。
ジコは「大きな席に招待してくださったように任された役目を果たしてくる。感謝する」と栄光という感想を伝えた。

ジコは来月まで欧州各地で‘King Of the Zungle’を進行する。デビュー以来初のソロツアーだ。
Block Bの完全体の活動は、今年1月に‘離れないで’が発売とともに行われた‘MONTAGE’コンサートが最後である。

メンバーは、芸能・歌など個人活動に邁進している。
Block Bの所属事務所の関係者は、「ジコの契約期間について議論中だ、今申し上げる内容はない。
1月までツアー都市が追加される予定であり、スケジュールを調整中だ。」と明らかにした。