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初回放送の「100日の郎君様」のドギョンス、初めての時代劇は合格点…皇帝のカリスマing [2018.09.11]
「100日の郎君様」ドギョンス(EXO D.O.)の視線が通じた。

ド・ギョンスはtvNの新しい月火ドラマ「100日の郎君様」で、秀麗な容貌に文武まで兼ね備えた皇太子イユルと
自分も知らない間に奈落の底に転落したウォンドゥクの1人2役を熱演をしている。

先日10日に放送された「100日の郎君様」1話では、キムチャオン(チョソンハ)の反正で太子になるしかなかったイユルの子供の頃の事情が公開された。
続いて、成長したイユルがセチャビン(ハンソフィ)との併合を拒否して、父(チョハンチョル)と対立し、自分の毒殺陰謀を知り、暴くために潜行に出る話が描かれた。

この過程で、ドギョンスは「今、私だけが不満なのか」という言葉を口にし、気難しいイユルの姿はもちろん、
宮では、誰も信じられない孤独で空虚な内面の傷まで繊細に表現した。
皇太子のカリスマとアクションの演技も完璧に披露し、目を引いた。

特にドギョンスは、初挑戦というものが信じられないほど時代劇にふさわしい発声、目つき、ビジュアルの三拍子を備え、初放送から合格点を取った。
放送終盤には、ナムジヒョンと再会する姿が描かれ、次の展開への関心を増幅させた。

これらのドギョンスの活躍で「100日の郎君様」は、ケーブル、衛星、IPTVを含む有料のプラットフォーム世帯で視聴率平均5.0%、最高6.4%を記録した。
これは歴代tvN月火ドラマの放送高視聴率を記録して話題を集めている。