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CNBLUE イ・ジョンヒョン、デビュー初の日本映画'生きる街'出演 [2017.05.18]
CNBLUEのイ・ジョンヒョンがデビュー後初めて日本映画に出演する。

イ・ジョンヒョンは日本の映画'生きる街'にドヒョン役で出演する。 '生きる街'は、東日本大震災を素材にした映画で、被災後、残された家族に'住むこと'と'生き残ること'とは何なのかを問うヒューマンドラマだ。 イ・ジョンヒョンは、劇の中心人物であるドヒョンの役を務め、日本の有名女優の夏木マリとともに興味津々な展開を導いていく予定だ。

イ・ジョンヒョンは映画出演について"俳優、そしてミュージシャンからも大先輩である夏木マリさんとこの映画を通じて会えることができて光栄です。 大先輩であるのにもかかわらず、現場の雰囲気を導いてくださって、細かい部分まで気を使ってくれてとても感動しました。 この映画が韓国と日本の新たな友情を連結する一つの架け橋になるものと期待しています"と胸いっぱいの感想を伝えた。

また、"撮影場所である石巻で大きな災害にあったことを考えるととても胸が痛いです。 そんな事を経験日ながらも、今までがんばって生きている多くの方々と一緒にした時間が私には本当に大きい財産でもあります"と意味深い撮影だったことを知らせた。

イ・ジョンヒョンは2012年SBS週末ドラマ'紳士の品格'の中でコリン役を演じて、同年演技大賞でニュ―スター賞を受賞し、注目された。 2015年KBS2金曜ドラマ'オレンジマーマレード'でハン・シフ役を演じ、着実に国内ドラマで活躍を繰り広げた。 今回、初の日本映画の出演で日本では、いかなる新たな姿で生まれ変わるか動向が注目される。

一方、イ・ジョンヒョンが属するCNBLUEは今月10日、日本で11作目のシングル'SHAKE'をリリースして、オリコンチャート4位に上昇するなど、ファンの熱い反応を得ている。